FOOD &
MARCHE
埼⽟県内の感度の⾼いオーガナイザーたちが、ヴィレッジ形式で展開するGREATER KUMAGAYA ORGANIC FES 2018のフード&マルシェ。
1コーヒーと日常
2NEW HOLIDAY
3暮らしマルシェ
4小川町オーガニックフェス
5空と僕のオーガニックな関係
6農福連携
7CHICHIBU CITY PROJECT & VEGGY
GREATER KUMAGAYA ORGANIC FES公式食堂
PUBLICDINER× SHIORI プレゼンツ! 「熊谷オーガニック食堂」&「ballon」
フェスの公式食堂として、熊谷で6店舗経営するPUBLICDINERの「熊谷オーガニック食堂」と累計340万部のベストセラー料理家SHIORIさんが作った中目黒のお店「ballon」が、合体!「熊谷オーガニック食堂」&「ballon」も熊谷初出店です!
『オーガニック=おいしい』を表現した、熊谷オーガニック食堂!
有機野菜を使用したデリを中心に、無添加の自家製シャルキュトリー有機小麦100%の石臼引き自家製パン(加水パン、フランスパン)、金子美登さんの霜里農場の炊き立てご飯も用意!それらを自由に組み合わせて、その一皿が全て、オーガニックのランチプレートにすることも可能です!更に、自家製オーガニックジェラートや、オーガニックビール&各種ソーダもご用意!このお店に来れば、『THE オーガニック』を感じられる食堂です!
「ballon」
熊谷出身の料理家SHIORIプロデュース “身体によくてちゃんとおいしい” 100%植物性のサンドイッチが中目黒から初出店。できる限りオーガニックにこだわったファラフェル(ひよこ豆のコロッケ)と7種の野菜を挟んだ花束のようなサンドは、どこを食べても異なる食感、スパイシーな味わいをお楽しみいただけます。野菜だけとは思えない驚きの満足感で人気急上昇中のファラフェルサンドをぜひこの機会にご賞味ください。
コーヒーと⽇常
こんにちは、コーヒーと日常です。2015年に深谷市で第一回を開催しました。奇しくも、第一回TOKYO COFFEE FESTIVALと同じ日でした。コーヒーの新たな流れの年でした。地方での、コーヒーカルチャーのあり方としての提案として、コーヒーだけではなくスウィーツやフード、雑貨屋さんやクラフトを集めたイベントを開催しています。コーヒーは味だけでなく、スタイルも重要です。日常の中にCOFFEEがある為に、日々考えて活動しています。fesを通して雰囲気を楽しんで頂き、コーヒーを好きになって頂ければ幸いです。お待ちしています!
NEW HOLIDAY
武蔵丘陵森林公園で秋に行われる「NEW HOLIDAY」は、イベントの名前が示す通り、暮らしを楽しむための新たな選択肢を提示することで、新しい発見や出会いの生まれるキッカケを作りたいと始まりました。グレーター熊谷オーガニックフェスでは、改めてオーガニック=有機的な繋がりのことを考え直し、野菜を作る人から料理をする人、最後に食べる人までが見えるような場所を作れたらと思っています。人との繋がり、関係性が暮らしを豊かにするのだと信じています。暮らしを楽しむための「小さな特別」を見つけるお手伝いができたら嬉しいです。みんなで一緒に「新しい休日」をつくりましょう。
暮らしマルシェ
本庄児玉で自然素材の家づくりを行うカネザワが毎年初夏に開催する暮らしマルシェ。この地域に暮らす楽しさ、豊かさを地域のこだわりを持った作り手の方々(約90店舗)と共に発信しています。この地域は全国でも有名な有機農家さんやそれを加工してる生産者が沢山いらっしゃいます。しかし意外にも、この地域に住んでいる方たちにはあまり知られていません。暮らしマルシェを通して「つくり手」と「つかい手」が出会い、暮らしと地域が豊かになることを目指しています。 当日は体験ブースも充実しているのでお子様もわくわく。心身ともに豊かになれる暮らしマルシェへ是非お立ち寄りください!
小川町オーガニックフェス
生まれてから死ぬまで食べ続けていく時、何をどう食べるかは結構、重要で、幸福の根源に関わってくると思う。幸せでオーガニックな食べ物は安全な空気・水・土から出来る。オーガニック(有機)な生き方、つまり、自然と人、人と人と共生する有機的な暮らしは地域への愛着に繋がる。確かな未来を見つめて、周りの環境から得られる恵みをみんなで分ち合い、大きな安らぎを得る有機的価値観がOgawaOrganicfesVillageのテーマ。胃にストンと落ちる感動と幸せを味わって欲しい。Villageはそんな出会いの場。毎年9月小川町で農家・消費者・企業など様々な市民の立場から『OgawaOrganicfes18』を開催。
空と僕のオーガニックな関係
それは大事なコトを大事に続ける「循環」する関係。衣・食・住に表現やアート。私たちは地球の一部であり、表現である。そんな日常を自然に感じて暮らしていけるようなムードを感じてもらえるような。そんなエリアづくりを飲食店から工務店・アパレル・美容、植物関係に作家やパフォーマーの協力を得て目指します。
農福連携
食を支える、農を守る担い手がいなくなる。AIがロボットを作る時代。障がい者、高齢者等、社会的に弱い立場の人たちの働く場がなくなる。2つの日本の課題を解決するため、農福連携が生まれた。さらに農業を考えることは、食や環境の問題を考えること。障がい者のことを考えることは、弱い立場の人を基準に社会を考えること。つまり農福連携とは地球のことを考えること!人類は便利と引き換えに、地球環境を壊し、食まで捨て、人が壊れ、大事なことを見失う。我々大人が、子供たちにいったい何を伝えられるのだろうか?空気、水、土、種、エネルギー、人、社会。みんなでいっしょに「今」を考えよう。未来はどうあるべきか!
CHICHIBU CITY PROJECT & VEGGY
秩父地方(秩父市、横瀬町、長瀞町、皆野町、小鹿野町、東秩父村)を盛り上げるために立ち上がった「秩父シティプロジェクト」。プロジェクトの中心となるのは、秩父を対象としたカルチャー&ライフスタイル誌「CHICHIBU MAGAZINE」。この度、本誌の出版元であるキラジェンヌの看板雑誌「veggy」とコラボして、オーガニック&ベジィをコンセプトとしたエリアを展開します。当日は、ベジタリアン対応の飲食から、天然素材でつくられた癒しの雑貨まで、幅広い品揃えをご用意。秩父や周辺地域の野菜や果物をつかったローカルフードなどで秩父の魅力も発信します! ぜひ、お立ち寄りください♬
コーヒーと日常
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小川町オーガニックフェス
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農福連携
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